↓↓  SCROLLING  ↓↓

【美綺】
「よかったっ、よかったセンセぇ、
  んくっ、うああぁっ」

【美綺】
「いいよっセンセっ。もっとよくなってっ、
  もっと気持ちよくなってっセンセぇっ」

熱病に冒されたように身体中を真っ赤に染めながら、
嬉しそうにその表情を崩れさせる。